ピンク作用心理

  • 2019.12.25 Wednesday
  • 16:05

ピンク、淡いピンク、濃いピンク、オレンジ系のピンク、ピンクも濃淡があり、それによって

その時の心理作用も異なります。

ピンクは心を和ませる効果があるので

攻撃的な感情を包む作用があります。

謝罪するときには優しいピンクを
さり気なく、ポイントでつかうと◎!

ピンクは、女性ホルモンを分泌させる効果があるのは有名なはなし。

更年期に差し掛かったら 積極的にピンクのものを見たり 身につけると良いですよ♡♡

⚫ピンク作用

女性ホルモンの活性化
気持ちを和ませる
こころを優しく穏やかにする

⚫ピンク効果

やさしげで可愛らしいイメージを与える
恋愛を意識させる
女性らしいイメージを与える


⚫ピンクが気になるとき

恋愛に関心があるとき
やさしくされたい!甘えたい!


ピンクを好む人は、愛情や感情が細やかで
気配りができる人が多い。
その反面、人から守られたい!
愛されたい!と強く望む傾向があります

相手に優しくするけど
自分にも優しくして欲しい
理解して欲しいという
気持ちが現れることもあります

また淡いピンクが好きな人は、繊細で傷つきやすい面があります。

濃いピンクを好む人は、優しくもありエネルギッシュでやや 目立ちたい!という心理状態でもあります。

因みに、選ぶ服は、合うか合わないかで
判断しますので、あまり気にしないようにしてください。


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南越谷&新越谷のリラクゼーションサロンりあん 

 

 

 

 

 

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